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D40&EX-Z400&SO905iCSで行く京都・大阪旅行 ①

ここ5日ほど、青春18切符を利用して京都・大阪旅行に行ってきました。
使用したカメラはD40(18-55mmEDⅡ+50mmF1.8D)、EX-Z400、SO905iCSです。
驚異的なバッテリー持ちで、バッテリーを気にせずにすんだのには助かりました。

でも、大阪ではどうしてもEX-Z400の利用が中心でしたねえ・・・
大阪自体が賑々しい雰囲気の街ですから、のんびりと一眼を出すより
コンデジでさっと撮影するほうが良い感じです。

一方、京都はのんびりと一眼で撮影しました。ただ、歩いて撮るなら
軽量の一眼がいいです。CanonやNikonのフルサイズに白い高級レンズで撮っている人が
ごろごろいましたが^^:実に羨ましいです。

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CIMG0821 posted by (C)sonyfun
大阪駅 旅立ちの鐘 EX-Z400
7:35名古屋で10時台には大阪着。距離的には遠くても時間的には意外と短いのがこの区間。
時速130kmという特急並みのスピードで走る新快速のおかげらしいです。
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CIMG0823 posted by (C)sonyfun
最初に見たのはヨドバシ梅田。何しに来たんだという突っ込みはなしで(-_-:
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DSC_2197 posted by (C)sonyfun
まず向かったのは新世界-通天閣。

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CIMG0829 posted by (C)sonyfun
屋台の料理美味しい。
大体食べつくしましたよ。

そうそう、新世界では定番の串カツを食べに行きました。
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CIMG0832 posted by (C)sonyfun
一本から手軽な値段でアツアツ美味しい。関東にも欲しいなーこういう店。
マックとかより全然いいです。
で、しかもキャベツがお代わり自由。
というわけで早速お代わり頼んでみたんですが・・・
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CIMG0833 posted by (C)sonyfun
多っ!
ていうかとんかつ屋のキャベツの千切りを想像していましたし、
こんなに多いとは思わなかったので大いにうろたえました。
全部食べましたけどね。
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CIMG0834 posted by (C)sonyfun
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CIMG0835 posted by (C)sonyfun
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CIMG0836 posted by (C)sonyfun
新世界は色彩鮮やかで大阪らしい感じでした。
大阪は歩いているだけで楽しかったですね。
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CIMG0840 posted by (C)sonyfun
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CIMG0841 posted by (C)sonyfun
通天閣はそれなりでしたね。
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CIMG0842 posted by (C)sonyfun
お昼はカレーうどん。
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CIMG0843 posted by (C)sonyfun
で、その後電車で道頓堀かなー、と考えていたんですが、日本橋を突っ切って徒歩で
行く手もあるということに気づきました。
その道中で所謂「大阪の秋葉原」日本橋に通りかかったわけです。
別に、狙っていたわけではありませんよ(笑9

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CIMG0844 posted by (C)sonyfun
日本橋は秋葉原に比べて規模が小さいというか、分散している感じ。
店も中小の店というか、JoshinとかSofmapが中心でした。
秋葉原は中央通沿いに集中してますからね~。

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CIMG0850 posted by (C)sonyfun
徒歩でなんば駅周辺を通り越し、
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CIMG0852 posted by (C)sonyfun
ついに着いた道頓堀!
まずかに道楽でかにの足を買い貪り歩く。
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CIMG0854 posted by (C)sonyfun
タイヤキが絶品。外の皮がこれほどサクサクなタイヤキは初体験。
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CIMG0855 posted by (C)sonyfun
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CIMG0860 posted by (C)sonyfun
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CIMG0861 posted by (C)sonyfun
で、最後に道頓堀の風景を眺め、帰途につきました。
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CIMG0862 posted by (C)sonyfun

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tag : EX-Z400 D40 大阪

通常更新に戻ります

旅から帰ってきました。

更新滞っててすいません。
旅行の写真順次上げていきますね

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宇治川:SO905iCSのパノラマ

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京都に到着したのでまずは宇治に向かいました。
桜はまだ盛りではありませんでしたが、結構咲いていたので良しとします。

で、宇治川付近を散策していると、その広々とした光景をなんとか写したくなりました。
そこで思い出したのがSO905iCSのパノラマ撮影機能。早速撮ってみました

今から京都

20090328064806
昨日は、大阪へ行ってきました。(写真は、ヨドバシ梅田)
細かな東京との違いが楽しく、歩いているだけで楽しい街でした。

今日はこれから、京都に向かいます。嵐山の桜と宇治に行く予定。
時間が余ったら金閣寺とかも行くかな。



send from SO905iCS

P-01Aのワンセグ機能

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P-01Aのワンセグ機能、結構いいですね。
ワンセグの画質自体は良くないですが、見栄えはする色ですし、
受信感度も良いです。個人的にはダイパーシティアンテナを積んだP903iTVと大差無い感じ。

Wオープンスタイルもワンセグとの相性がいいです、
サイクロイドよりも置き易く、回転二軸より持ちやすく。いいとこ取りのスタイルです。

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ジャンル : 携帯電話・PHS

ブログ一周年!

今日をもって、私のブログができてからちょうど一周年になりました。

元旦にも言いましたが、ご愛顧ありがとうございます。
ちなみに、この1年で308記事が投稿されました。
記念すべき1記事目はこれです。

今見るとかなり汗顔の至りって感じですね^^:
ちなみに、はじめてコメントがついたエントリーはこれ
今は他のコメントだけですが、Willviiさんからのコメントもこの記事にありました。
そこから今のレビューブログへの変化が始まったと思うと、感慨深いです(笑)

3~5月あたりは、元々友達とのノリではじめたというのもあって更新も緩々だったんですが、
途中から妙に嵌りだして、毎日更新になりましたね。
その頃からアクセスも飛躍し、1月には初の月1万PVを達成。
(ちょっとしたバブルで、その後低下しましたけど(-_-:)
その立役者ともなったのは福袋の記事です。何故か3千以上のアクセスが殺到しまして・・・。

最近は携帯カメラが中心になっていて、ちょっと新しい携帯を見かけると、
貸して貰ってちょこちょこレビューを書いたりしてます。

それでは、今後共によろしくお願いします!
ケーキに蝋燭でも立ててお祝いしようかな(笑)

テーマ : 独り言
ジャンル : その他

伊右衛門のおまけ巾着が素晴らしすぎる件

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この大きさ、見事にデジモノとジャストフィットします。
EX-Z400やSO905iCSを入れてみましたが、余裕。
しかも、値段はオドロキの135~147円!
これならサイズが合わなくても諦めがつきますし、デジカメや携帯がある方は試してみても
面白いかもしれません。

しかもカラバリつきとか豪華すぎですよね(笑)
全部揃えても1000円程度ですよ!


 

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P-01Aのカメラ機能をチェック!【P-01A:レビュー】

最新のFOMA PRIMEシリーズ「P-01A」
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これのカメラ性能をチェックしたいと思います!

510万画素CMOSを搭載しているこのP-01A、画素数ではSH-01・03Aの8Mには劣るものの、
パナソニックのカメラは結構定評あるので早速試して見ましょう。
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P1090002 posted by (C)sonyfun
P-01A
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DSC00095 posted by (C)sonyfun
SO905iCS

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P1090001 posted by (C)sonyfun
P-01A
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DSC00093 posted by (C)sonyfun
SO905iCS

P1090003
P1090003 posted by (C)sonyfun
P-01A
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DSC00094 posted by (C)sonyfun
SO905iCS

甲乙つけがたいですが・・・
一枚目の写真を見る限り、結構ディテールまで描ききってくれるようですね。
35mm(35mm換算)のSO905iCSに対してレンズが広角より。
F値は3.4ですからちょっと暗いかな。

ですが、一昔前に「デジカメケータイ」を謳ったiCSに勝るとも劣らない画質を
誇っているのですから、十分と言えるでしょう。

ただ問題は、P-01Aのスタイル。
一応Wオープンで開いて撮影もできなくはないですが、結構不自由というか無様というか・・・
結局ケータイスタイルで撮影する羽目になります。
操作性は悪くないですよ?ケータイで弄りやすいように工夫されていますし。
ただ、撮影するときが・・・。

これは「VIERA」ケータイであって「LUMIX」ケータイではないので、
「VIERA」ケータイには十分すぎるカメラ機能と言えるでしょう。

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DSC-W170の画質を徹底比較!?【どっちのデジカメでショー】

比較機種は3機種
DSC-W170:ソニーの10M機。ソニー発の広角28mm搭載機。5倍ズームレンズ。
EX-Z400:CASIO最新機種。広角28mm。4倍ズームレンズ
DSC-T20:ソニー2006年モデル。38mm始まりの3倍ズームレンズ。

では早速
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DSC02886 posted by (C)sonyfun
DSC-W170
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CIMG0731 posted by (C)sonyfun
EX-Z400
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DSC02812 posted by (C)sonyfun
DSC-T20

背景部分の飛び具合が醜いのは全機種共通。
あとは、T20のレンズが暗くてISOが800まで上昇していますね。
機種ごとの色調の違いが結構露骨に出ましたね。
個人的にはEX-Z400のほうが好きです。

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DSC02887 posted by (C)sonyfun
DSC-W170
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CIMG0732 posted by (C)sonyfun
EX-Z400

W170のほうがあまり塗りつぶしてないですね。
少し暗め。色はW170のほうが好きですね。

DSC02890
DSC02890 posted by (C)sonyfun
DSC-W170
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CIMG0734 posted by (C)sonyfun
EX-Z400
双方の処理の違いが出ていて興味深い写真ですね。
ソニーはカラーノイズを放置し、CASIOはそれを消して塗りつぶしている。
色調の違いも激しく出ています。
どちらかというとCASIOのほうが好きです。

総評
やっぱり現在のコンデジは進歩のスピードがかなり遅くなり、
メーカーごとの画質の差も薄くなっているように思います。
一方で各社「色」の差は明確になっていて、画像処理エンジンで差別化を図っているのかな。

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DSC-W170in雪山

DSC-W170の雪山の写真です。
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DSC02807 posted by (C)sonyfun
DSC02806
DSC02806 posted by (C)sonyfun

もちろん景色の雄大さは素晴らしく、「いい景色だなあ」と思える写真ですが、
やっぱりコンデジの限界も感じますね。
しっかりと景色を表現している一方で、拡大すると山を構成する木々は解像度不足で
ノイズにまぎれています。

とはいえ、このような機種はしっかりと見ていかないと良くわからないもの。
もうちょっと撮ってみないとですね。

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青春18切符の旅

春休みを利用して、青春18切符の旅に出かけてきます。
一昨年は中部地方を中心に回ったので、今度は近畿地方ですかね。
京阪神のあたりを回ってこようかと思ってます。

今年はなんといってもD40があるので、写真を撮るのが楽しそう。
SO905iCSのGPS機能もあるし、すごく楽しみです。
そして、EX-Z400もある。
なんとかダイナミックフォトの被写体を見つけたいなあ・・・

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EX-Z400の高感度はどこまで使えるのか?【EX-Z400:レビュー⑥】

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フラッシュ使用(ブレ防止のため)、ISOマニュアル設定(オートだと400になりました)
28mmワイド端で撮影、無論F2.6.AFは9点AFでピンがあったところを普通に撮影

ISO64
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CIMG0520 posted by (C)sonyfun
SSが1/15秒。結構ぶれそうです。
ISO100
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CIMG0521 posted by (C)sonyfun
ISO200
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CIMG0522 posted by (C)sonyfun
ISO400
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CIMG0523 posted by (C)sonyfun
ここまでなら結構使えそうです。一眼のISO400と比べると悲しくなりますが。
ISO800
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CIMG0524 posted by (C)sonyfun
等倍で見るとげんなりする画質です。ノイズまみれというより滲んでる。
ISO1600
CIMG0525
CIMG0525 posted by (C)sonyfun
ISO3200
CIMG0526
CIMG0526 posted by (C)sonyfun

散々文句言いつつも全感度ブログ程度には十分使えそうで良かった。
特にISO3200の明るさはかなり助かります。
等倍も視野に入れるとISO400までがぎりぎり常用でISO800からは緊急避難?
参考:SO905iCSで撮影
DSC00087
DSC00087 posted by (C)sonyfun
さすがに携帯だとディテールが吹き飛んでますね。
真ん中のビルの模様が消えてます。

 

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HNV-M70とSDP-708を比較する【SANYO HNV-M70:レビュー③】

過去のレビュー
ポップ&キュートなデザインが魅力~HNV-M70:レビュー①
メール機能はもう少し・・・【HNV-M70:ALBOレビュー②:メール編】

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SDP-708との比較をしようと思い立ち、比較してみました。

・操作系について
DSC02810.jpg
DSC02809.jpg
もう・・・比べるというかどちらも操作しにくくて・・・
プラスチック全開の押し心地はどうにかなりませんか。
ほんと押しづらくて細かい設定するときに死にそうになるんです。
(特にネットワーク関連で設定を強いられるHNV-M70)

HNV-M70は写真を内蔵メモリにPCからコピーできない(mini-Bが無いから)
にも関わらず、コピーの速度は遅いわ選択コピーするときに「いいえ」始まりなので
うっかり「いいえ」を押しやすく押したとき「うわああああああああ」となるとかGUIがこなれていません^^:
使用する機会が少ないだけSDP-708のほうがまだマシ。

場所的にはSDP-708のほうが目立ちにくく、押しにくい
HNV-M70のほうが目立ちやすいがデザインはよく、押しにくい。

絶対的なよさを問われれば、HNV-M70ですが、正直どっちも嫌です。

・画質・音質について
DSC02807.jpg
画質に関しては驚くほど大差なし。視野角、画質共に。
同じもの使ってるんじゃ?と疑いたくなるほど。

音質に関してはすごい。HNV-M70がかなりドンドン鳴らしてくれる。
低音とかは置いてもこれなら十分です。

・まとめ
この2機種を見てると、DPFの根幹は結構共通化されていることを感じます。
HNV-M70は機能こそSDP-708を大幅に凌ぎますが、それ以外では別に変わりません。
液晶だって同じだし、デザインだって似たり寄ったり、写真を表示するだけなら、
どっちを買っても構わんでしょう。
それこそ、「メール機能が使いたい」とかの機能がついているとか、そういう付加価値で
判断すべきです。

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EX-Z400のBS機能は使える!【EX-Z400:レビュー⑤】

いい加減飽きられているのでは?
と思いつつ追加レビュー行きます!

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▼かなり使えるBS(ベストショット)機能
EXILIMの独自機能として、「BS(ベストショット)機能」が一時期プッシュされていましたね。
ただ個人的には「あれってただのSCN(シーン)モードでしょ?」としてつまらないものだと思ってました。
しかし、実際使ってみるとかなり様相が違います。
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DSC00085.jpg
40近いモードが用意され詳細な説明もある。
いつかのレビューで「手間取る」と書きましたがその一方で利便性という面では
かなり「使える」と感じました。
つまりどういうことか?
EXILIMのBS機能はSCNモードとしては多いせいで戸惑います。
時間がかかるので迅速な撮影が出来ません。ですが、探せば確実に正しい手段で撮影できる。
これは初心者にとってはとても価値のあるものでしょう。
願わくば迅速な撮影のためにオートBS機能がさらに精度を増すとありがたいのですが・・・。
▼料理モードがうまそう!
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CIMG0485 posted by (C)sonyfun
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CIMG0486 posted by (C)sonyfun
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CIMG0482 posted by (C)sonyfun
三枚目は自分で焼いたチョコスフレですね。湯気でレンズが曇っちゃいました。

寿司が普通に美味しそうなのでお腹空きますね・・・。(回転寿司ですけどね)
このように、料理に最適な設定へお気軽に設定できます。(BSを記憶までできる)
マニュアルでの撮影が充実していないのはコダワリ派には難点ですが、
初心者にはかなり良いデジカメでは?と思いました。

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SH-03Aで撮る菜の花

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DVC00138 posted by (C)sonyfun
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DVC00137 posted by (C)sonyfun
時間が無かったのでしっかりフレーミングする時間がありませんでしたが、
さっと撮ってさっと保存できるのが携帯のいいところですね。
ただ、SH-03Aは急いで撮るとどうしても携帯スタイルになってしまうのが惜しい。

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EX-Z400でHD動画を試す!【CASIO EX-Z400:レビュー③】


どうでしょう、この動画。

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小画面だと、やっぱりHDの精細感が楽しめていいですね。
これほどの画質なら気軽に撮って気軽に見れそうです。
・・・ただ、EX-Z300がH.264だったのにZ400でMotionJPEGにスペックダウンしてるんですよね。
そこがネックでしょうか。
また、動画機能を使用した上でよかった点を列挙してみますね
・画質が綺麗(DSC-T20、vado、SO905iCSと比べて)
・タッチノイズが比較的入りにくい
・スチルインムービー(動画撮影中の写真撮影)が可能
・パストムービーは結構実用的
一方欠点も・・・
・スチルインムービーは撮影中に動画もとまるのがネック。
止まらなければ普通にビデオカメラ+デジカメの役目が果たせる
・コーデックがH.264じゃない
・光学ズームが撮影中できない(静粛性の問題だろうがiCSとT20は出来た)

EX-Z400の動画機能はコンデジにしてはかなり賞賛に値すると思いますよ。
Youtube撮影、パストムービーなど多機能ですし画質も及第。

夜の撮影。さすがにコンディションが悪いと何がなにやらといった風情ですけど。

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EX-Z400フォトサンプル

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CIMG0458 posted by (C)sonyfun

今日はCASIOEX-Z400を携えて散歩してきました。
なかなか重宝しますが、結構空の色が飛んでますね(2枚目)
EXILIMエンジン4.0で逆光に対して進化したと言っても、劇的というほどでは無いようです。
でも四枚目はスミア(?)が発生しているとはいえ、頑張ってますね。
カタツムリの写真なんて雰囲気が出ていて好きです。

で、ここからは撮影中に感じた雑感
・広角端は明るいがテレ端が暗いためすぐにISO400に突入する
・結果塗りつぶし過多の絵が昼間でも大量発生
・オートBSは相変わらず判定が鈍い。
・ここまで数回フリーズ発生。「処理中」で固まる。再起動で直る。
・1200万画素で撮影条件がいいと非常にメリットが大きい
・バッテリーはまだ一度も充電していないが至って快調
・「露出オーバー」などを頑張って警告してくれるのはベンリ。

 

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相棒第十八話「悪意の行方」:感想

陣川、サイコー!

今回は陣川が久しぶりに出てくる回で、もう気分が良かったです。
陣川がいると本当にストーリーが面白いというか、ほっとさせるというか。

ストーリーは相棒らしい展開。
女教師の声が鼻が詰まったような独特の声でした。
今回は奇をてらうようなどんでん返しはありませんでしたが、
その一方で小さなどんでん返しがありましたね。ああいうのは実に「相棒」らしい。

陣川が恋をするのも良かった。こういうのは右京さんと陣川コンビ独特の感じでしょう。
では、次の新相棒への期待を込めてまた来週!

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ジャンル : テレビ・ラジオ

Z400の本質は「カメラ」にあり-CASIO EXILIM EX-Z400レビュー

これまでのセミナーレビューでは、EX-Z400のデジカメとしての性能ではなく、
革新性に焦点を当てました。
なので今度は、EX-Z400の「カメラ」としての根幹性能に注目してみたいと思います

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▼充実の撮影性能
DSC_0526.jpg
EX-Z400の画素数は1200万画素。
現在のデジカメの画素数としてはまあ標準的スペック。
こういうキッチキチに中身が詰まってそうなデザイン、嫌いじゃないです。

そして広角28mmからの4xズーム。これも至って標準的。
DSC_0528.jpg
(テレ端まで持っていってもほとんどレンズが伸びないのは良い)
DSC_0527.jpg
3.0inch液晶はフレーミングしやすくていいです。液晶も屋外で十分見やすい感じ。
これが3.5inchになるとファインダーの粗さが厳しくなるので、一番丁度良いんですよね。
DSC_0530.jpg
メニュー画面も一覧性が高いのは評価できます。

ですが、なんといっても素晴らしいのはそのバッテリー。
550枚という充実の撮影性能でほとんどバッテリーを気にしないで済みました。
他社と比較しても倍以上撮影できる場合もあり、スタミナデジカメとして本当に素晴らしいと思いました。

▼残念な部分もあり
BS機能は結構判断するのに時間が食われ、あんまりという印象。
オートBSもiAと比べると(FX35を試したとき)いささか感覚的に劣るというか、
判断が遅い、的確でない印象を受けました。
(実例を挙げると木を撮ろうとしたら風景モードになったことがあります)

また、マクロの切り替えがワンタッチでできずイライラします。
せっかく左右のボタンが空いてるんですから割り当てるようにすれば?と思ってしまいます。
(ごめんなさい、気づきました。追尾が付いてましたね。でも左右のどちらかに割り当てれば・・・)
これは大した問題ではありませんが、操作音のOff時に1つ1つoffしなければならず、
(操作音、シャッター音、起動音など)
さらに1つ設定するたびに撮影に戻ってしまうため、セミナーの時非常に面倒くさいことがありました。
これは、是非「一括OFF」の項目を設けるか設定しても撮影に戻らないようにすべきです。

最後にそのくせして削除するときは再生画面に戻らず、「削除しますか」の画面を維持して
次の写真に進むのは不便です。
私はこれで、「写真を撮る」→「失敗」→「削除」のサイクルをしているときに
ダイナミックフォトのテンプレートにある味噌汁の写真を消してしまいました(涙)
いろいろ削除したいのなら「選択削除」を設けるべきですし、もしくは撮影した直後の
プレビュー画面で削除できるようにして欲しいです。
(もちろん、一杯撮り終えた後の吟味にこの方式はベンリです)

▼画質や良し
画質は普通に良いです。広角F2.6レンズは明るいですしね。
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CIMG0433 posted by (C)sonyfun
普通こんな逆光にしたら、ディテールが吹き飛ぶんですがこれは頑張ってますね。
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CIMG0434 posted by (C)sonyfun
(BSで撮影)
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CIMG0439 posted by (C)sonyfun
空の色は標準的。
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CIMG0438 posted by (C)sonyfun
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CIMG0437 posted by (C)sonyfun
T20の拡大鏡モードのようなモードが無いのは残念です。
あと、マクロはピントが合いにくい。画質はいいですけど。
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CIMG0394 posted by (C)sonyfun
ISO400でNRが目茶目茶かかってる印象。
でも、まあ見れるレベルだし縮小すれば目立たない、何より手持ちで撮ってブレが出ていないのだからありがたいかな。

▼このカメラ、欲しい!
このカメラ、ダイナミックフォトは革新的ですが実は普通にいいデジカメなんですよね。
バッテリー550枚という数値もありますし、F値2.6の明るいレンズも良い。
GUIに一部不満があるとはいえ、いいカメラです。
こういうカメラを一台持っていると、ベンリでしょうね。
後は、マクロさえ補強されれば購入の範疇にも入ってくるんですけどねえ・・・。
今、T20が埃まみれなので、買い換えたい・・・。


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レッツ・ダイナミックフォト!-EXILIM EX-Z400セミナーレビュー②

みんぽす
この記事は、前回の記事の続きです。できれば、前回の記事を読んでからお読み下さい。

さて、前回はセミナー内のプレゼンについて纏めたわけですが、
今回はそのプレゼンの次の撮影会について書いていきます。
CIMG0385.jpg
撮影会はダイナミックフォトを使いやすいように白い背景にライトを大量に当てられていました。
モデルは女性の方と子供の方の二名。

高級そうな三脚も用意され、最高にお膳立てされたシチュエーションでダイナミックフォトを試せます。
では早速一例をどうぞ。

こんな感じ。背景はテンプレートの写真を使用しました。
かなり完璧に近い状態で切り抜かれているのがわかると思います。

そしてこちらは女性がモデルの方。うーん、素晴らしい。
この出来なら十分実用クラスですね!

・・・と、手放しに褒められないのが辛いところ。^^:
今回のセミナーの撮影で上半身のみ切り取るシチュエーションが多かったんですが、
後ろに下がって段差が見える状態で全身を撮影すると失敗した、など結構シビアな
感じでした。

今回はモデルさんではありませんが難しさを象徴する一例としてこの動画を
ご覧頂きましょう。

はい、ペットボトルですね。なんで撮ったかは気にしないで行きましょう(笑)
ここにダイナミックフォトの残念な部分が・・・
そう、ペットボトルの透明な部分が切れてるんですよ。
工夫すればわかりませんがこのような透明部分の切り取りは不可能なのでは?
と思ってしまいました。

結論として、ダイナミックフォトはまだ技術的に発展途上ではあるものの、
現時点でも条件さえ揃えばかなり良いところまで行っているんですよね。
痛感しました。良くも悪くも。

CIMG0388.jpg
では、最後にモデルをしてくださった両モデルさん、さらにWillvii、CASIO関係者各位に大感謝です!
またご一緒させていただいたモノフェローズの皆さんにも!
まさか、ここまでデジモノ関連の話とかで盛り上がれるとは・・・(笑)

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ダイナミックフォトの本当の意味-EX-Z400セミナーレビュー

昨日は、EX-Z400のセミナーに行ってきました。
DSC00077
DSC00077 posted by (C)sonyfun(SO905iCS)
CASIO本社は美しい!これだけで元取れたかもしれません。

みんぽす
メンバーは様々。いろんな方がいました。
DSC_0488
DSC_0488 posted by (C)sonyfun
部屋につくとEX-Z400の箱があったので早速手持ちのT20と比べてみました。
3inch液晶はフレーミングがしやすくて好感持てますね。
DSC_0490.jpg
今日説明してくださった人です。
DSC_0489.jpg
動画撮影はコレに頑張ってもらいました。途中でメモリー切れになって焦った^^:
CIMG0086.jpg
CIMG0087.jpg
CASIOのデジカメの根底にあるのは「世の中に無い新しいものを作る」ということなんでしょう。
第一世代デジカメの「銀塩の置き換え」、第二世代の「進化」、そして第三世代の
「デジタルならではの新しい進化の時代へ」というそういう流れの中で生まれたのが
「ハイスピード」と「ダイナミック・フォト」なんですね。
では、この二つの技術、とりわけダイナミック・フォトはどのような意図で作られたのか?
CIMG0088.jpg
そう、ダイナミックフォトはカメラの使い道、楽しみを広げる技術だったんです。
CIMG0091.jpg
これまでのカメラというのは「撮る楽しみ」「見る楽しみ」があったと思います。
写真を撮って、見る。これがサイクルでしょう。
しかし、CASIOはそこに「作る楽しみ」を加えようとしているんですね。
確かにこのようなクリエイティブなカメラというのは中々無かった。
ハイスピードムービーも同じ意図で搭載されているのかも。
DSC_0493.jpg
自分の描いた絵で手を振っている男の子。これがダイナミックフォトです!
DSC_0495.jpg
技術的な話を省いて説明すると、ダイナミックフォトというのは
被写体のいる写真-背景のみの写真=被写体で被写体を切り出して
他の背景にくっつける技術なんだそう。
(動画合成なので20枚の高速連写データです)
言葉にすると簡単ですが、被写体のみを正確に認識するってすごく大変なことですよね。
それが良くわかる画像がこれ
DSC_0499.jpg
なにがなんだかわからない・・・・
要するにこれは被写体の切り出しに失敗してるんですよね。他のゴミも被写体としてしまっている。
で、紆余曲折を経て、なんとか商品にできるレベルに仕上げたと。
ダイナミックフォトというのは実はとてつもない複雑な計算をしているんですよね。
マルチCPUを謳ったZ400ですら結構時間くってましたし。
そこで出てきた話が
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こういう話。この話、どこかで聞いたなあ・・・と思いました
DSC00031_20090308121019.jpg
ソニーのセミナーでですね。
結局、機種の性能は一直線に伸びるのではなく、一度に大きなブレークスルーで一気に進歩
するんだ、ということなんでしょうか。
ソニーの方は「こういう停滞期にサイズを頑張る」と言っていましたがCASIOの方は
どうするんですかね、ちょっと興味が(笑)
DSC_0503.jpg
ここでQV-10の話が。プロジェクトXを見たことがあるんですごい機種だということは知っていました。
で、ここで注目なのは「QV-10=コミュニケーションツール」ということなんですね。
実はZ400も、それを狙っていたんです。
DSC_0506.jpg
DSC_0507.jpg
このように、家族などとこうやって遊ぶのは、かなり楽しいんですよ。
DSC_0513.jpg
そしてそれを補助する仕組みも万全。
DSC_0508.jpg
なんとONLINEで動画を変換するサービスも作っちゃいました!
DSC_0509.jpg
DSC_0510.jpg
これで遠隔地からも見ることができる。普通のソフトではできませんよね。

これが、CASIOの技術です。
私ははじめ、ダイナミックフォトをただの「動画合成」としてしか見てませんでした。
そういう意味では、この機能は「4秒分しか使えないダメ機能」ということになってしまう。
ですが、そうではなかったんですね。
コミュニケーションツールとしての機能、これがZ400の本領なんです。
「動画」という括りでなく、「ただの写真なのに、動く」という感覚のほうが近い。
そしてそれに好きな背景をくっつけて遊べる。
友達でも、家族とでも盛り上がれること請け合いでしょう。
それなら別に4秒でも問題は無い。
そしてコミュニケーションツールとして、遠隔地にでも送れる仕組みを整備したCASIOはさすがだな、
と思いました。

次回はモデル撮影、お楽しみに!
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(P.S タイトル名、偶然他のブログの方の記事と被ってたので修正・・・
    みんぽすに投稿済みだしどうしたものかな・・・・)

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ソニーポイントの使い道にボールペンはいかが?

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近頃、ソニーポイントを持て余してました。
メールでちょっとずつ貯めたりしていましたから。

で、どうしたもんかなと考えていたんですが、ボールペンのインクが切れていたので早速500pointで
購入。
こんな感じに届いた次第です。

SONYロゴが入っているだけでその他は安っぽいですね。家族にも
「それロゴが入ってないヤツがBOOKOFFで売ってたよ。めっちゃ安かった」とか言われるし^^:

で、今日は雨。写真を撮ってみました
DSC00072
DSC00072 posted by (C)sonyfun
コンディションが悪いときの電子式手ブレ補正は意外と役に立つことを知った今日この頃。

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相棒Season7第十七話「天才たちの最期」:感想

今日も、相棒を見ました。

今回の作品、結構好みです。
詩人の話でしたが、アルツハイマーは気がつきませんでした。
確かに気づくべきでしたね。

最初の自殺ではないと思わせる展開、最初からずっと振り回されていましたが、
そこで自殺ではないというのは、意外でした。でもそこが「相棒」なんですよね。

盗作疑惑とそれに関連する謎、途中では多少退屈でしたが、最後の展開、
ドキドキしながら聞いてました。

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D40がついに在庫完了

D40 公式ホームページ
※ 本製品のメーカー在庫は終了しました。

自分の愛機が販売終了になるとどことなく物悲しいです。
なんというか、普通の機種ならそんなことは無いでしょうがD40は2年のロングセラー機だったので。
今も50mmF1.8Dを付けて写真を撮ってます。
本当に一眼は撮るのが楽しい。
次は55-200mmVRが欲しいと思ってます。
低価格レンズばっかりですけど^^:

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SH-03AのMFが意外に使える件

SH-03A、条件が決まればいい具合に撮れるんですがフォーカスが決まりづらかったり、
色が見栄えしなかったりなどの面が残念な携帯カメラです。
ですが、今回ふとAFではなくMFで撮影してみると意外に使えることに気がつきました。
DVC00136
DVC00136 posted by (C)sonyfun
DVC00135
DVC00135 posted by (C)sonyfun
という具合に、AFしにくかった接写も自由自在、SH-0xA系ユーザーの方は是非お試しを。
touchCruiserでMFが調整できたりすると尚良かったですが十字キーでも十分。

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メール機能はもう少し・・・【HNV-M70:ALBOレビュー②:メール編】

さてと、今日はHNV-M70最大のセールスポイント、ネットワーク機能についてレビュー
したいと思います。

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みんぽす


1 メール機能
これこそ、HNV-M70が「ホームネットワークビューワー」たる所以の機能です。
DSC00059.jpg
まず「メール設定」をします。メール設定自体の難易度は普通のメールソフトと一緒。
自前のものを用意しなくてはいけない点だけ注意でしょうか。
DSC00060_20090301231743.jpg
重宝するのは「指定受信」機能。これで数人のメールアドレスに限定しておけば
PCのアドレスを流用してもAmazonなどからのメールが混じることはありません。
・・・私、放置していたメールアドレスから56通の宣伝メールが一気に届いてひどい目に遭いましたから(笑)

ただ、問題なのは設定が間違っていても何の警告も出ないこと。
これだと設定が正しいのか間違っているのかもわかりません。
DSC_0485.jpg
ちなみに写真を添付していないとこのように写真が届きます。
どうやらメールを写真として扱っているようですね。
ちょっと背景が寂しいので、写真を添付していないときは背景に写真を入れてくれるとありがたい。

2 Picasa・フォト蔵機能
これは本当に簡単な機能です。
DSC00062.jpg
これに入力するだけで何事も無いように使えます。
これは自宅から離れたおじいちゃんに孫の写真を送る、とかの用途にピッタリですね。

強いて言うなら、欠点はコメントすることがないくらい^^:

3 ニュース機能
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これ、試してません。
申し訳ないですが、操作性のよくないソフトウェアキーボードでキチキチURLを入力
することが耐えられませんでした。
できればサンプルでニュースサイトのURLがいくつかあれば幸いでしたが・・・。
今後試してみます。
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4 まとめ
今回、HNV-M70のネットワーク機能を見てみました。
フォト蔵、Picasa機能に関しては非常にこなれていて、感心しました。
文句のつけようがありません。
メール機能は、基本的には不満ありません。絵文字まで認識していて非常に素晴らしいと思います。
ただ、本文のみのメールを写真のようにランダムで表示しなおすのは正直、微妙です。
メールに関しては、ウリの機能なので不満が少々残ってしまいました。
ですが、十分使えます。伝言板として非常に重宝しますね。




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